

【会場案内】
所在地:埼玉県さいたま市中央区鈴谷3-1-25
TEL:048-855-3372
アテナアクアメイツスイミングクラブ(メインプール25m×8コース、アッププール12m×3コース)
| 参加クラブ数 | 247クラブ |
|---|---|
| 参加人数 | 907名 |
| 開場 | 7:30 |
| チームリーダー打合せ | 8:15 1Fエントランス |
| 競技開始 | 9:00 |
| 競技役員打合せ | 8:20 本部室 |
| 競技終了予定 | 16:34 |
| リレーオーダー変更締切時間 | 男女メドレーリレー 8:15 混合メドレーリレー 11:00 男女メドレーリレー 12:30 混合メドレーリレー 15:00 |
| ウォーミングアップ | メインプール 7:30〜8:45 AM終了後 〜 13:15 |
| 公式スタート練習 | 8:20より1、2、7、8コース アッププール 7:30〜競技終了まで |
館内及びプールサイドは競技役員以外は土足禁止です。選手の方は素足でご利用ください。
下足は、下駄箱室をご利用になるか、袋に入れて各自管理してください。
| 1.女子 200m | 個人メドレー2組 | 9:00 |
|---|---|---|
| 2.男子 200m | 個人メドレー4組 | 9:13 |
| 3.女子 100m | メドレーリレー3組 | 9:29 |
| 4.男子 100m | メドレーリレー4組 | 9:37 |
| 5.女子 100m | 自由形7組 | 9:47 |
| 6.男子 100m | 自由形10組 | 10:06 |
| 7.女子 100m | 背泳ぎ3組 | 10:27 |
| 8.男子 100m | 背泳ぎ3組 | 10:36 |
| 9.女子 100m | 平泳ぎ4組 | 10:45 |
| 10.男子 100m | 平泳ぎ7組 | 10:56 |
| 11.女子 100m | 個人メドレー2組 | 9:00 |
| 12.男子 100m | バタフライ4組 | 11:18 |
| 13.女子 25m | 自由形11組 | 11:28 |
| 14.男子 25m | 自由形12組 | 11:38 |
| 15.女子 25m | 背泳ぎ7組 | 11:48 |
| 16.男子 25m | 背泳ぎ6組 | 11:57 |
| 17.女子 25m | 平泳ぎ6組 | 12:03 |
| 18.男子 25m | 平泳ぎ9組 | 12:10 |
| 19.女子 25m | バタフライ8組 | 12:18 |
| 20.男子 25m | バタフライ9組 | 12:26 |
| 21.混合 100m | メドレーリレー4組 | 12:34 |
| 22.女子 200m | 自由形4組 | 13:30 |
| 23.男子 200m | 自由形6組 | 13:48 |
| 24.女子 100m | フリーリレー3組 | 14:17 |
| 25.男子 100m | フリーリレー4組 | 14:24 |
| 26.女子 100m | 個人メドレー7組 | 14:33 |
| 27.男子 100m | 個人メドレー8組 | 14:52 |
| 28.女子 50m | 自由形8組 | 15:09 |
| 29.男子 50m | 自由形16組 | 15:21 |
| 30.女子 50m | 背泳ぎ5組 | 15:39 |
| 31.男子 50m | 背泳ぎ6組 | 15:48 |
| 32.女子 50m | 平泳ぎ4組 | 15:57 |
| 33.男子 50m | 平泳ぎ9組 | 16:03 |
| 34.女子 50m | バタフライ3組 | 16:15 |
| 35.男子 50m | バタフライ5組 | 16:20 |
| 36.混合 100m | フリーリレー4組 | 16:26 |
| 終了予定 | 16:26 |
開会式・閉会式は行いません。また日本記録樹立者の表彰は行いません。
【競技上の注意】
(1) 競技は、(社)日本マスターズ水泳協会競技規則に則り実施いたします。
(2) 年齢は暦年齢(2010年12月31日現在の満年齢)とします。
(3) 競技はすべて男女別、年齢区分別のタイムレース決勝とします。
(4) 競技はエントリーに従い、男女別・年齢区分別に組み分けを行い高年齢から低年齢へ、遅い組から速い組への順で行います。但し、200m個人メドレー及び200m自由形は競技時間を短縮するため、年齢区分に関係なくエントリータイムによる組み分けにより競技を行います。
(5) リレーオーダーの変更は、所定の用紙に必要事項を全て記入の上、前頁にある締切時間までに、インフォメーションデスクへ提出してください。変更のない場合は提出の必要はありません。(変更は一度のみとなります。)
(6) エントリータイムは申し込み時に申告されていますが、競技進行を速やかに行う上で、明らかに申告タイムが違う場合は、訂正用紙でインフォメーションデスクへ提出してください。
(7) チーム受付は、各チームの代表者が行ってください。その際、同封のチーム受付表を受付へ提出してください。参加賞・プログラム(予約クラブのみ)・公認記録証をまとめてお渡しします。
(8) リレー種目において、第2泳者以降の競技者が水中からスタートする場合、事前に招集に申し出ること。
(9) 招集
個人種目は自分の出場する5組前、リレー種目は2組前から行います。選手は、競技進行のわかる場所で、競技状況を確認の上、招集に遅れないようにご注意ください。遅れると棄権扱いとなります。
(10) 世界記録
世界記録の達成が予想される選手及びチームは、出場するレース1時間前までにインフォメーションデスクに申告してください。国際水泳連盟(FINA)が認定している世界記録を突破した場合、その記録をFINAへ世界記録としての公認を申請します。FINAへの公認申請には、計時員3名の手動計時記録が必要な為、この申請をもとに計時員を配置します。世界記録の申請がない場合、世界記録として認定されない場合があります。世界記録を達成された場合、泳者の生年月日を証明する為『パスポートのコピー』または『住民票のコピー』(3ヶ月以内に取得したもの)が必要となるので準備してください。運転免許証、健康保険証は認めません。
(11) 異議
競技開始前に判明した意義は、そのレースの出発の合図の前までに、審判長に文章にして提出してください。
競技の失格内容や状況等に意義のある時は、そのレース終了後30分以内に抗議書に内容を記載し、抗議料5,000円を添えてインフォメーションデスクに提出してください。抗議書の内容を大会総務で検討し裁定いたします。なお、抗議書の申請は、チームの責任者に限られます。(一般選手からの抗議の申請は出来ません。)抗議内容が承認された場合は抗議料を返金いたしますが、抗議内容が却下された場合は抗議料を返金いたしません。その他、違反内容の問い合わせについては、規定用紙に記入の上、インフォメーションデスクにお申し出ください。
(12) 表彰について
出場選手全員に参加章及び(社)日本マスターズ水泳協会公認記録証を発行いたします。
個人種目、リレー種目とも各会場の男女別・種目別・年齢区分別の各上位3位までメダルを授与いたします。ランキング発表後、入賞者はメダルを受渡所にて各自メダルを受け取ってください。その際、マスターズ登録カードをご提示ください。
マスターズ日本記録を突破した選手に日本記録樹立証を授与します。
マスターズ世界記録を突破した選手に世界記録樹立証を授与します。
(13) 競技プールの使用方法
25m種目はターンサイドからスタートします。スタート台はスタート側より低い設定になっています。
招集所からの移動の際、招集員の指示に従ってください。
(14) プールの上がり方
○個人種目の場合、ゴールタッチした選手は、競技役員の指示に従って、他の選手の妨げにならないよう注意してプールから上がってください。
25m種目は、次の泳者がゴールタッチするまでに、速やかに上がってください。
50m以上の種目は、ゴールタッチした選手はコースロープにつかまり次の組がスタートした後にプールから上がってください。
※リレー種目の第1・2・3泳者で速やかにプールサイドに上がれない場合は、その組の競技終了までコース内でお待ちください。その際、コースロープにつかまってお待ちください。
(15) ウォーミングアップについて
時間は1頁をご覧ください。
メインプールの水深は、スタート側1.3m、中央1.6m、ターン側3mとなっております。右側通行を厳守し、お互い気をつけて行ってください。サブプールは、12m×6m、水深90cmとなっております。飛び込みは禁止です。
1コース・8コースは、ウォーミングアップ開始時より、スタートダッシュコースといたします。1コースは、ターン側からのみ、8コースはスタート側からのみのスタートとなります。いずれも一方通行です。
8:20より公式スタート練習とします。1・2コース、7・8コースを使用します。
(16) 健康管理
参加者の健康管理は本人の責任とし、各自で十分留意してください。
参加チームは所属する参加者について次のことを確かめてください。
a、医師の診断または自己申告に基づいて健康に異常がないこと。
b、競技会当日より前1ヵ月間、週1回以上の水泳練習を行っていること。
c、会場における事故等については、すべて参加者側の責任において処置してください。(応急処置はいたします。)
d、「マスターズ水泳キーワード9」をよくご理解の上ご参加ください。
(17) 貴重品の管理について
貴重品は、個人またはチームで管理してください。選手控え場所・観覧席・プールサイドに荷物を入れた袋を放置したままウォーミングアップを行い、その間に盗難に遭うケースがよくあります。仲間同士で管理しあうようお願いいたします。
(18) チームリーダーミーティングについて
8:15から1階インフォメーションデスク前のエントランスで行います。競技上の注意事項などに変更がある場合は、この折に連絡いたします。必ずチームの代表者1名が参加してください。
(19) 選手控え場所
館内は、1階アッププール前エントランス・プールサイド・テラス、2階観覧席・体操場です。駐車場に設置してある、仮設テント・アテナスクールバスも利用できます。各チーム譲り合ってご利用ください。参加者少数のチームは、なるべくアテナスクールバスをご利用ください。館内および控え場所は、すべて禁煙です。
競技役員が巡回していますので、指示があった場合は従ってください。
(20) カメラ・ビデオ・携帯電話での撮影許可について
撮影許可証なしでカメラ・ビデオ・携帯電話での撮影をすることは出来ません。選手・応援者の方で、カメラ・ビデオ・携帯電話での撮影を希望される方は、インフォメーションデスクにて申請書及び預かり金1,000円を提出の上、撮影の許可証を受け取り、見える位置につけてください。許可証をつけずにカメラ・ビデオ・携帯電話での撮影をしている不審者を見かけた場合は、大会本部へご連絡ください。
【施設上の注意】
1.館内は土足禁止です。下駄箱室に靴を入れるか、下足入れをお持ちになり各自管理してください。
2.館内は、競技役員以外は履物禁止です。プールサイド及び館内は、素足でお願いします。
3.プールサイドでの喫煙・飲食は禁止です。所定の場所でお願いします。
4.指定された場所以外への立ち入り、付帯設備・備品などを無断で使用しないでください。
5.控え場所は先着順となります。お互い譲り合ってお使いください。テラスは屋外になりますので、靴をはいてください。
6.各チーム・各自のごみは、館内に設置してあるごみ箱を利用してください。分別にご協力ください。
7.更衣室内の鍵付ロッカーの使用希望の方は、インフォメーションデスクにて申請書及び預かり金1,000円を提出の上、受付を行ってください。数に限りがありますので先着順となります。ご了承ください。鍵の紛失及び破損させた場合、修理費として4,200円お支払いいただきます。
8.駐車場はありません。お車でのご来場はご遠慮ください。(競技役員は送付された駐車券を提示の上、利用できます。)
やむを得ずお車で来る方は、南与野駅周辺の有料駐車場をご利用ください。
【その他】
1.本大会は、IDカードは使用しません。
2.ランキングを申込まれたチームは、後日お申込のチームへお送りいたします。
3.大会終了後、記録の申請を協会へ行いますが、個人申込書等の規定用紙に登録番号や年齢の記入間違いがあった場合や、チーム並びに個人の登録がない場合、記録は更新されません。
4.リレーオーダー変更用紙・棄権の申し出用紙は、コピーしてご利用ください。
5.開場時間前にお待ちになる際、近隣の迷惑にならぬようご協力ください。
【個人情報の取り扱いについて】
大会に参加いただく際に円滑な事務作業を推進するためにチーム情報ならびに個人情報をご提供いただいております。お預かりした情報は適切かつ慎重に管理し、紛失・漏洩がないように努め、今大会の大会運営と大会記録管理に関する業務に利用します。また、大会プログラム作成および発送業務を下記会社に委託しております。そのため、大会記録およびデータを通知しますが、それ以外の目的で利用することはありません。
なお当会場は、ランキングをインターネット(http://www.masters-swim.or.jp)にて公開しますので、予めご了承ください。また、不要になったチームおよび個人情報は責任を持って破棄いたします。
託会社:有限会社東洋電子システム
■(社)日本マスターズ水泳協会競技規則
(1) スタートについて(背泳ぎを除く)
a . 自由形および個人メドレーのスタートは、スタート台、台下(プールデッキ)、水中(プール壁)の何れからでもできる。
b . 審判長の長いホイッスルによりスタート台(台下)に上がった競技者は、スタート台(プールデッキ)前方に少なくとも一方の足の指を掛けなくてはならない。
c . スタート台または台下からスタートする競技者が、審判長の長いホイッスルによりスタート台前方または前縁に出たときに、誤ってプールに落ちた競技者は水中からスタートするものとし、失格にはならない。ただし、出発合図員の「用意」の号令の後に落ちた場合は、フォルススタートしたとみなされ失格になる。
d . 水中からスタートする競技者は、審判長の長いホイッスルによって水に入り、直ちにスタート用グリップを片手または両手で持ち両足を壁につける。
(2) 平泳ぎについて
a.スタートおよび折返し後の一かき目は、完全に脚のところまで行うことができる。最初の一かきの間に、次の平泳ぎの足のけりにつながる一回のバタフライキックは許される。その際、身体は水没していてもかまわない。
b.スタートから競技中は、一回の腕のかきと一回の足のけりをこの順序で行う組み合わせでなければならない。
(3) バタフライについて
a. バタフライの足は、一かきに一回の平泳ぎの足のけりが許され、又バタフライキックを併用することもできる。
また、スタートおよび折返し後の一かき目の前に、一回の平泳ぎのけりも許される。
b.スタートおよび折返しの後、身体は完全に水没していてもよいが、壁から15mの地点までに頭は水面上に出ていなければならない。また、次の折返しあるいはゴールまでは、競技中の1ストロークの動作中に、身体の一部が水面上に出なければならない。ただし、1ストロークの動作中に水没した状態での泳法は認められない。
(4) リレー競技の第一泳者による途中計時、および1500m自由形における800mの途中計時は、公認記録とならない。
(5) 水着について(平成21年7月15日発表)
a.水着は1着しか着用することができない。ただし、水泳用インナーショーツ(サポーター)などのモディスティースーツ(不適切な露出を避けることを目的とした水着)、女性用インナーパット(カップ)などの使用は認める。
b.水着の形状は、首を覆わないもの、また肩や足首の先まで覆わないものとする。